Flower 初夏のグレイスガーデン(6/26更新)

グレイスガーデン遠景

グレイスガーデンの様子

初夏のグレイスガーデンの様子をご紹介します。

2020.6.26撮影

ストケシア

ストケシア

別名「ルリギク」。ギザギザの花びらがたくさんついた大きめな花です。存在感があるので花壇で咲いていると自然と目がいきます。

2020.6.26撮影

ヘメロカリス

ヘメロカリス

グレイスガーデンの回廊側でたくさん並んで咲いています。濃い赤と黄色の2色あります。1日花ですが、1本の花茎に次から次へ花を咲かせるので長期間楽しめます♪

2020.6.26撮影

 

グラジオラス

グラジオラス

花壇から鋭く伸びています。グラジオラスの名の由来は、ラテン語で「剣」という意味のグラディウスで、葉の形が剣に似ているからなんだとか。でも葉っぱだけでなく蕾がついた茎も剣のように見えるのは私だけでしょうか?

2020.6.26撮影

 

 

カリホー

エキナセア

お茶等でおなじみのハーブ「エキナセア」も開花中。花の中心が盛り上がって、まるで目玉のよう。ハーブ園でもご覧頂けます。

2020.6.26撮影

アーモンド

こんな実も・・・

なんともいえない姿のこちらの実。何の実だと思いますか?実はこれ「アーモンド」の実です。普段食べているアーモンドは、この実の中の種を割った中にある部分です。食べられるようになる前は、こんな姿なんですね。この他にもアーチの「アルプス乙女」や「メイボール」、「ヒメリンゴ」等のリンゴも実をつけています。一緒にお楽しみ下さい

2020.6.26撮影

 

 

 

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